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たまごひこーきVF-1X++"ダブルプラス"&VF-19"ノートゥング"

WF終わったあとは、疲れを取ったり部屋の掃除をしたり押入れの棚卸をしたりして気分転換。

やっぱり掃除や片付けは大事だよ。だいたい一仕事終えると部屋を掃除するのが儀式みたいになってるし。
なんか一度綺麗に片付かないと落ち着かなくて頭が切り替えられないし、集中できないんだよねー。
あと足の裏にカスがいっぱい付くのがイヤ(マメに掃除しろ

まぁ試験前に全力で掃除したくなるタイプでもあるんで、憂いをなくすためにも掃除推奨~。

たまごひこーき

さて、WFシフト終了につき、先月の作例紹介を開始。
まずは、キャラホビ2012にて電撃ホビーブースより発売が決まったたまごひこーきバリエーションキット、マクロス・ザ・ライド版2種

「作例として」

大紹介!


たまごひこーき
ハクナ・青葉駆る白銀のVF-1X++"ダブルプラス"風塗装に身を包んだハセガワのたまごひこーきVF-1。
今回はキットの塗装試作を兼ねて製作したもので、基本的には無改造だけど、トライバルマークを綺麗に見せるため(ライド作例のダブルプラス同様)背中のバルジを削り落としたり、上部インテーク内の隙間を埋めた。

ムッチリボディに赤のトライバルマーキングがなかなか小気味良い。

たまごひこーき たまごひこーき
基本はVF-1ノーマルだけど、足や腕にスーパーパックがつく関係でおそらくVF-1J+スーパーパーツが封入される構成になるだろう。
新規パーツはないけど塗り分けで十分ダブルプラスに見えるものだね。


たまごひこーき
こちらはチェルシー・スカーレットの乗機VF-19ACTIVE"ノートゥング"風塗装に塗り替えられたハセガワのたまごひこーきYF-19。
本来はデルタ翼のノートゥングなのでイメージが変わるかとおもいきや、この色で塗ってしまえばノートゥングにしか見えない不思議(笑

それでも設定にこだわるとしたら、マクロス・ザ・ライドのストーリー後、VF-11B"ノートゥングII"の後に乗り換えたVF-19A"ノートゥングIII"、ということにしてしまうのも面白いかも(非公式ネタだよ

たまごひこーき たまごひこーき
こっちはホントに組みやすく加工しただけの無改造。割と面積の広いノーズサイドに塗り分けが入ったので、密度感が一気に増えた感がある。
この塗り分け部分はVF-11B"ノートゥングII"同様、ノーズ上部の白をだいたい塗り分けして、白のラインと間の青いラインを再現したデカールでかぶせて仕上げるパターンなので、それほど塗り分けは難しくないと思うよ。

たまごひこーき
先日WFで頒布した"リアル"VF-19ACTIVE"ノートゥング"と。
この作例で初めてたまごひこーきを本気で作ったけど、いやー可愛いねコレ。この体でどんどんカラバリ出してくれたら楽しいなぁ。

キャラホビでの販売価格は各\1,500。個数限定なので、ぜひキャラホビに足を運んで手にとっていただければ。

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